カテゴリ平均満足度★★★★☆4.3
Okta Workforce Identityのポイント
1フィッシングに強い認証フローでログインをより簡単・安全にする
2ADやLDAP等と統合。全てのIDを単一コントロールプレーンから管理
3ユーザーのアクセスを1か所で管理しアクティビティを適切に把握
ビジネスユーザーが安全・簡単にどこからでもアプリケーションを利用するための、IDaaS/IAMによるアイデンティティ管理を提供するクラウドソリューションです。
対応機能
多要素認証(MFA)
認証プロトコル対応
ワンタイムパスワード
クライアント証明書
SMS認証
生体認証
価格・料金プラン
- 企業規模によってボリュームディスカウントもご利用いただけます。無料トライアルについてはお問い合わせください。
無料プランなし
無料トライアルあり
| Starter | |
|---|---|
| 初期費用 | 導入支援:要問合せ0円 |
| 月額費用 | SSO, MFAなど1 940円 |
| 最低利用価格 | 940円 |
| 最低利用期間 | なし |
| アイデンティティ施策を始めますか?強固な基盤を導入できます。 | |
| 含まれる機能: SSO、多要素認証(MFA)、Universal Directory、Workflows 5つ | |
| 支払い方法 | 銀行振込 |
シングルサインオン(SSO)
シングルサインオン(SSO)とは?
シングルサインオン(SSO)とは、1回の利用者認証で、複数の社内システムやWebサービス、アプリケーションなどにアクセスできるようにする仕組みのことです。ユーザーは各システムごとの個別のパスワードを意識することなくログインでき、パスワードの定期更新など、パスワード運用の負担を軽減することができます。管理者もパスワード管理の負担を軽減でき、セキュリティの向上、利便性の向上、管理運用コストの削減につながります。
比較表つきの解説記事はこちらシングルサインオン(SSO)おすすめ13選を比較!メリットや料金相場、選び方も解説
『Okta Workforce Identity』とよく比較されているシングルサインオン(SSO)
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、Okta Japan株式会社の 『Okta Workforce Identity』(シングルサインオン(SSO))に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
