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Assetment Neo for 情シス
LCMサービス(IT運用管理)

Assetment Neo for 情シスとは?価格や機能・使い方を解説

IT資産の台帳管理/セキュリティ強化に繋がる棚卸

株式会社アセットメント
全体満足度★★★☆☆3.8(13件)
カテゴリ平均満足度★★★★4.7
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※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

Assetment Neo for 情シスのポイント

1ラベル貼付と定期的な棚卸で、IT資産の台帳管理の正確性を向上
2IT機器やソフトウェアの保守契約を資産と結びつけて管理
3資産管理と社内の作業依頼申請・履歴を、ワークフローで一元化

Assetment Neo for 情シスは、セキュリティ強化につながる物品管理を実現する資産管理システムです。 情シス管轄のIT機器管理やパソコンに限定した管理など、汎用性の高い機能が充実しています。

対応機能
資産管理
変更管理
品質管理
キッティング
廃棄・リサイクル管理
レポート・分析

2026年01月13日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模500名以上対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド
参考価格別途お問い合わせ
参考価格補足■Standard
 資産数 300~50,000まで、月額47,000円~460,000円(資産数やオプションにより変動)
■Enterprise
 資産数無制限、個別見積
発売日2013-10-01
アップデート頻度年二回程度
サポート体制メール / その他
サポート対応時間/日サポートデスク【平日】10:00 ~ 18:00 その他サポートサイトの運営、定期的なバージョンアップ、1日1回の夜間自動フルバックアップなど。

製品詳細

画面仕様

  • Assetment Neo for 情シス_利用画面サンプル1

    管理項目やビューは運用に合わせて自由に追加・変更が可能

  • Assetment Neo for 情シス_利用画面サンプル2

    窓口が多岐に渡る社内問い合わせ(リクエスト)はワークフローで一元化

  • Assetment Neo for 情シス_利用画面サンプル3

    資産や従業員に紐づけてクラウドライセンス数を管理し、現在の利用数を把握

  • Assetment Neo for 情シス_利用画面サンプル1
  • Assetment Neo for 情シス_利用画面サンプル2
  • Assetment Neo for 情シス_利用画面サンプル3

「セキュリティ対策」と「資産管理の効率化」のどちらも実現するシステム

全ての資産を管理することが難しい場合は、まずはセキュリティリスクの高い「使われていないパソコン」から管理を

本来はすべての社内パソコンを把握し管理できている状態が理想ですが、難しい場合は、盗難・紛失・私物化などの問題が隠れている可能性の高い「使われていないパソコン」に限定しての棚卸がおすすめです。

まずAssetment Neo for 情シスの「利用者報告機能」で、利用者が各自で使用中の機器を報告し、各パソコンの利用状況を把握。
その後、報告の無かった資産を対象に棚卸を実施することで簡単に「使われていないパソコン」の所在確認が可能なため、効率的にセキュリティ対策ができます。

製品詳細-1

ワークフローで社内資産の管理と作業履歴の管理をひとつに

情シスが「社内の便利屋さん」になっていませんか?
多数寄せられる「現場部門からの作業依頼」は内容が多岐に渡り、メール・チャット・口頭など経路もバラバラなため、すべてを把握し完璧に対応することは簡単ではありません。
その結果、管理工数が増加してしまったり、対応の属人化が進んでしまうことも。

「ワークフロー」機能を活用すれば、作業依頼申請や作業の履歴管理にも応用可能。
モノの管理と作業申請・履歴の管理を一元化することで、適切な状況判断や作業の振り分けができるようになります。

製品詳細-2

社外人員を含めたアカウント・ライセンスの使用状況を一元管理

IT機器やソフトウェアの保守契約を資産と結びつけて管理できる「保守契約」機能。
アカウントやライセンスの利用状況を一目で把握でき、不正利用による情報漏洩やライセンスの過剰購入を防止できます。

■社外人員を含めた従業員のアカウント管理
退職後やプロジェクト離脱後の勝手なログインや不正利用を防止。

■ソフトウェアなどのライセンス管理
パソコン・スマホ等の情報と紐づかせることで、資産廃棄後のライセンスの無駄遣いを抑止。
どのライセンスがどの機器で利用されているか、ライセンスの棚卸を行い、実際のライセンス数や残数との差異を把握。

■他システムとの連携
他システムの人事情報をCSVで従業員マスタに取り込み、アカウント管理を一元化。
反対に、従業員マスタを他システムに連携することも可能です。

■保守契約の期限をメールで通知
契約期間を登録して期限通知メールを送信。更新忘れを防ぎます。

製品詳細-3
または

仕様・動作環境

標準機能をベースとして、業務内容に合わせてオプション機能を自由に選択

機能・仕様
オプション■標準機能
 ・資産情報
 ・組織変更
 ・廃棄
 ・棚卸
 ・ラベル印刷
 ・ワークフロー
 ・利用者報告
 ・IT資産連携

■オプション機能
 ・保守契約
 ・リース・レンタル
 ・修理・点検
 ・貸出管理
 ・移動管理
 ・図面
サポート・保守■導入時のサポート(個別見積)
 ・タスクの検討
 ・初期設定方法のレクチャー
 ・各種機能、操作方法の説明
 ・データ移行方法のアドバイス
 ・新たにラベルを貼付する際のアドバイス

■運用時のサポート(無料)
 ・サポートサイト
 ・メールによる問い合わせ対応
 ・バージョンアップ対応、障害対応
 ・バックアップ
その他
ブラウザChrome / Edge
※ 他のブラウザは非推奨
※ iOSやAndroidでのブラウザ利用は非対応
スマートフォンiOS 16/17/18、Android 13/14/15
※ 専用アプリのインストールが必要
補足スペック
対応デバイスPC / SP

スマートフォンは専用アプリのインストールが必要

API連携可否不可
導入企業カスタム有無不可
セキュリティ認証ISO/IEC 27001 / ISO/IEC 27017 / プライバシーマーク

導入効果

実績800社突破!現在80万人のお客様にご利用いただいています

3,000人を超える大手企業から200人未満の中堅企業まで、幅広い導入実績があります。
ご利用いただいている企業様の業種もさまざま。セキュリティ要件により情報通信業が多めではありますが、業種を特定しないのもこの製品の特長です。

製品詳細-1
製品詳細-2

企業情報

会社名株式会社アセットメント
住所〒170-6054 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 54F
URLhttps://www.assetment.net/about/assets/pc_management.html
設立年月2013年8月27日
資本金2,000万円
事業内容1.クラウドサービスの開発・販売促進・サポート 2.クラウドサービス導入時の支援業務 3.クラウドサービスに関連するバーコードリーダーや RFID などの物品販売
代表者名古畑 剛
または
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LCMサービス(IT運用管理)

LCMサービス(IT運用管理)とは?

LCMサービス(ライフサイクルマネジメントサービス)は、IT機器の導入から廃棄までの全プロセスを管理するサービスです。資産管理、保守・サポート、リプレース計画が含まれます。情報システム部門やIT資産管理部門で活用され、機器管理の最適化とコスト削減を実現します。

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IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社アセットメントの 『IT資産の台帳管理/セキュリティ強化に繋がる棚卸Assetment Neo for 情シス』(LCMサービス(IT運用管理))に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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