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Garditのポイント
迅速な情報漏洩対策が実現するクラウド型の情報漏洩対策ソリューションです。必要なサーバ機能はクラウド上で構築済みのため、お客様による構築や運用保守の必要がありません。
2026年01月20日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | クラウド / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| サポート体制 | 電話 / メール | ||
製品詳細
クラウド化のメリットを活かし、情報漏洩の課題を解決するサービスです。
Garditとは
迅速な情報漏洩対策が実現するクラウド型の情報漏洩対策ソリューションです。
デフォルトで〔Gardit標準ポリシー〕が提供されているため、
ポリシー設計や設定の手間もなく、セキュリティ監視がすぐに始められます。
必要なサーバ機能は株式会社アイ・ティー・ワンがクラウド上で構築済みのため、
お客様による構築や運用保守の必要がありません。
また、警告ログ集計などの各種レポートやダッシュボードはブラウザから参照できます。
さらに、費用はサブスクリプションの月額費用のみのため、原則月額料金以外の費用はかかりません。
オンプレミスの際に発生するサーバ費用・運用保守費用といったコスト削減も実現します。
『Gardit』は、ポリシー配布や設定支援、監視エージェント導入支援などのほか、
ログの収集・分析や警告レポートの提供が基本サービスとなっています。
〔CWAT〕といった他のオンプレミス製品から多数の移行実績があり、
『Gardit』ならではのポリシー設定・ログ活用・セキュリティ運用などもご相談ください。
オプションとしてさらに便利なサービスも現在準備中です。
Garditで解決できる課題
情報漏洩対策製品の導入・運用で、このようなお悩みはありませんか?
◆しっかり使いこなせるかどうか不安がある
◆業務が忙しく、とても対応しきれない
◆監視ができているか不安がある
◆レポートを監査対象にしたいが、どうすればいいかわからない
◆導入には手間や費用がかかりそう
オンプレミスで提供されていた〔CWAT〕をクラウド化した『Gardit』が、お客様の課題を解決します!
Garditの強み
★クラウド上に企業情報の漏洩監視サービスを構築!
運用は監視エージェントの導入のみで開始でき、スピーディーな対策が実現可能です。
ハイレベルなインフラマネジメントが享受でき、日常の運用負荷から解放されます。
★セキュリティポリシーの提供!
株式会社アイ・ティー・ワンが推奨するセキュリティポリシーの提供により、
面倒なポリシー設計などは必要ありません。
ポリシーの提供により、迅速な導入・ラクな運用が実現します。
★レポートで監査記録を提供!
株式会社アイ・ティー・ワンが推奨するセキュリティポリシーに基づいた、
監査記録の警告レポートを自動で定期配信します。
ログの収集・分析を実施し、警告レポートとして提供します。
★導入・運用コスト低減!
サーバの導入費用やバージョンアップなどの運用費用は必要ありません。
※お客様の環境によって、費用がかかる場合もあります。
サーバの管理作業が不要になり、運用工数も激減します。
仕様・動作環境
| その他 | |
|---|---|
| オプション | ■ポリシー設計・変更 制御ポリシー適用など:個別対応 ■CWATコンソール利用 ポリシー変更/警告リアルタイム検知など:標準プラン+100円/PC1台 |
| その他 | ■操作履歴ログの表示/検索 ■PC操作状況/ヒートマップ表示 |
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | PC / SP |
| API連携可否 | 不可 |
| 導入企業カスタム有無 | 可 |
企業情報
| 会社名 | 株式会社アイ・ティー・ワン |
|---|---|
| 住所 | 〒140-0002 東京都品川区東品川四丁目12番2号 品川シーサイドウエストタワー3階 |
| 従業員数 | 275名(2025年10月1日現在) |
| 資本金 | 309,771,000円 |
| 代表者名 | 竹内 浩一 |
情報漏洩対策サービス
情報漏洩対策サービスとは?
情報漏洩対策サービスは、企業の機密情報や個人情報を外部流出から守るためのセキュリティソリューションです。データの暗号化、アクセス制御、ログ管理、外部デバイス制限など多様な機能を備えています。特にクラウド環境の普及に伴い、24時間365日の監視とプロアクティブな保守・運用により、システム障害や内部不正、サイバー攻撃などのリスクを未然に防ぐことが可能です。中小企業から大企業まで導入が進んでおり、情報システム部門やセキュリティ担当部門を中心に活用されています。DX推進やBCP対策の一環として、自社のIT環境に適
比較表つきの解説記事はこちら情報漏えい対策サービスを徹底比較!メリットや選び方も解説
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社アイ・ティー・ワンの 『SaaS提供だから、今すぐ始められるDLP対策Gardit』(情報漏洩対策サービス)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
