※レビューはITトレンド独自調査によるものです。
Coo Kai 3選のポイント
■課題 ・情報連携をTeamsに集約 ・予定表やアドレス帳を組織階層で表示 ・社内の問合せ対応軽減 ■解決 Teams連携アプリで社内コミュニケーション最大化。 効率性と生産性の向上でModern Work実現。
2026年04月03日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 250名以上 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | クラウド / SaaS | ||
| 参考価格 | 200円 ~ | ||
| 参考価格補足 | ・組織階層型カレンダー 200円/ID ・組織階層型アドレス帳 200円/ID ・チャットボットワークフロー 200円/ID ※初期費用不要 ※250ID以上からご利用可(1,000ID以上の中堅企業様推奨) | ||
| サポート体制 | 電話 / メール | ||
製品詳細
画面仕様
Microsoft 365・Teamsユーザー必須アイテム「Teams NativeアプリCoo Kai」
PSC「Coo Kai Teams連携アプリ3選」とは?
Coo Kai Teams連携アプリ3選は、Microsoft 365(旧:Office 365)のアカウントで利用でき、Microsoft 365に無い機能は補填し、有る機能はさらに使いやすくするAzure Nativeな「M365 Power on」アプリケーション。
出社によるコラボレーション業務や自宅にテレワークなど、ハイブリッドかつダイバシティなワークスタイルの現代。個人と組織のコミュニケーション最大化による業務効率が求められます。
Coo Kai Teams連携アプリ3選は、セキュアで生産性の高いチーム作りを強力にサポート。
すべては、お客様企業のMdern Workのために────
Microsoft 365ユーザー必見の3機能
■Coo Kai組織階層型カレンダー(活動分析)
Coo Kai 組織階層型カレンダーは、予定表を登録するだけで個人・組織の活動が可視化出来る、Microsoft 365と連携したTeams Nativeのアドレス帳アプリケーションです。
日ごろ利用する予定表(カレンダー)の登録機能に、活動内容を付加する機能を 備えることで、簡単に個人・組織の活動データの取得を可能にしました。
また、蓄積した活動データは、「活動データCSV出力機能」により期間や活動区分など条件別に抽出する事ができるため、ExcelやBIツールにインポートする事で個人・組織の「会議時間・回数」「移動時間」「商談件数」など、設定した活動区分データを可視化することが可能となります。Coo Kai 活動分析は、働き方の見える化で、企業の生産性向上をサポートします。
■Coo Kai組織階層型アドレス帳(Team Build)
Coo Kai組織階層型アドレス帳は、Office 365 のユーザ/グループ/連絡先と同期した、ユーザへつながるまでの時間を短縮する Teams Nativeのアドレス帳アプリケーションです。
組織階層や連絡先/プロフィールからユーザの検索が可能で、そのままユーザどうしのコミュニケーション (チャット/メール送信) をスタートできます。また、ユーザのプロフィール情報をカスタマイズ可能なため、チームメンバー個々のスキル特性を活かしたチーム編成が簡単な操作で実現できます。
■Coo Kaiワークフロー
Coo Kai ワークフローは、Microsoft Teams上で操作できます。
AIによる文書作成などの「Copilot準拠」機能を兼ね備えており、Microsoft Teams上で申請、承認が行えるワークフローです。
承認依頼をボットが通知し、依頼の見落としを防ぎスマートな業務進行をサポートします。
ダッシュボード画面から申請一覧を確認することも可能です。
Microsoft ゴールドパートナー ※MCPP最上位「Specialization」認定
株式会社ピーエスシーは、日本マイクロソフト株式会社(以下、日本マイクロソフト)の認定パートナー。
20年以上に亘り協業をしてきた Microsoft 製品のスペシャリスト集団です。
・Microsoft Cloud Partner Program 最上位「Specialization」認定
・FastTrack Ready Partner 国内わずか 数社のみに選出
・Microsoft Partner of the Year Award 2020,2021,2023,2024 受賞
仕様・動作環境
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | PC / SP |
| API連携可否 | 不可 |
| 導入企業カスタム有無 | 不可 |
| 法令対応 | 詳しくは弊社ホームページをご確認ください。 |
企業情報
| 会社名 | 株式会社ピーエスシー |
|---|---|
| 住所 | 〒105-5125 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル南館25階 |
| 設立年月 | 1996年9月 |
| 従業員数 | 803名(2026年4月1日現在) |
| 資本金 | 1億8,778万円 |
| 事業内容 | AI ・蓄積データを利活用する生成AI(Microsoft 365 Copilot) ・現場を改革するAIアプリ(Azure OpenAI、製造ライン、店舗業務) COO KAI ・Microsoft 365の利便性を高める利活用アプリケーション ・Microsoft 365の更新情報配信サービス ・社内コミュニケーション活性化する掲示板 ・組織階層別に扱えるカレンダー/アドレス帳 ・Microsoft 365をベースにしたお客様の生産性を高めるアプリケーション(座席予約、受付システム等) SECURITY ・統合セキュリティマネジメント(Sentinel運用/ SOC) ・散在するセキュリティ製品のコスト&機能をMicrosoft Securityへの最適化 ・入口(事前)対策&出口(事後)対策 ・エンドポイントセキュリティ(E5/MDE) CLOUD ・クラウド利用環境の最適化 ・サーバリソース設置場所の適材適所 ・フルマネージド環境提供 ・Azure Liftに対するスタートアップサポート ・社内データ管理/運用/活用アセスメント ・Azureを利用した脱・アナログ化/ペーパレス化 ENDPOINT MANAGEMENT ・モダンワークスタイル(セキュリティを保ちつつ、快適な働き方のオフィスデザイン) ・サスティナブルマネジメント(リユースPC) ・XR(クロスリアリティ)の体験(HoloLens) ・社員の働き方に合わせたWindowsデバイス提案 ・Intuneによるクラウド型運用管理の支援 ・AutopilotによるWindows設定の自動化支援 APPLICATION ・Power Platform等、ローコード/ノーコードによるお客様のアプリ開発の支援 ・Microsoft 365の機能を活用した自動化、業務効率化 ・Businessを成功させるためのアプリケーション導入、提供(One Team) ・データドリブン経営の実現(データ分析基盤、アプリ開発) NETWORK ・Microsoft「Security Service Edgeソリューション」によるゼロトラストNW構築 ・ハイブリッドワーク向けセキュアNWの設計・構築 ・導入から保守・運用・管理まですべてお任せできるマネージドNWサービス(WAN・LAN) ・通信品質改善に向けNW調査・分析(アセスメント) ・NWプロフェッショナルによる技術サポート支援 DX ONSITE ・お客様先でのMicrosoft 365、Azure関連を中心とした情報システム部門の立ち上げ、アセスメント、運用支援 ・セキュリティ人材/DX人材不足に対する支援 ・お客様環境を知り尽くしたコンサルティング業務、予算策定、業務効率化支援 ・情報システム部門のアウトソーシング EDUCATION ・DXやAI活用等で必要とされる先進IT分野教育 ・高度IT人財として活躍できるリスキリング ・IT未経験者向け教育(一般/IT企業) ・Microsoft資格の取得支援 ・Microsoftユーザーの社内リテラシーの標準化支援 SUPPORT ・社員数/拠点/求める機能に合わせたMicrosoft 365ライセンスプランの最適化 ・Microsoft 365の移行/導入/展開の支援 ・Microsoft 365の使い方から定着までの支援 ・お客様の利用状況やポリシーを考慮した Microsoft 365の活用による業務効率向上の提案 WEB SITE ・ブランド戦略策定支援 ・Webサイトコンサルテーション ・Webサイト設計、構築、運用(Azure上でのセキュアなWeb制作)支援 ・社内ポータルサイト企画構築支援 MOVIE ・動画を駆使した企業ブランディング ・デモ動画やマニュアル動画による教育支援 ・社内イベントの動画化によるインナーブランディング |
| 代表者名 | 鈴木 正之 |
グループウェア
グループウェアとは?
グループウェアは、組織内のコミュニケーションを円滑にし、業務の効率化を実現するためのソフトウェアです。スケジュール管理、設備予約、連絡先一覧、ファイル共有、タスク管理など、チームや部門間での情報共有を効率化するための機能を備えています。特にコールセンターやカスタマーサクセス部門では、スタッフ間の連携を強化し、迅速な対応を可能にするために活用されるケースが増えています。 コールセンターでは、シフトや対応履歴を共有し、業務の重複や抜け漏れを防ぎながら効率的に作業を進めることができます。
比較表つきの解説記事はこちら【ランキング】グループウェア27選比較!おすすめ一覧と種類別に紹介
『Coo Kai 3選』とよく比較されているグループウェア
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社ピーエスシーの 『PSC【AI機能搭載!】Microsoft 365機能強化アプリケーション3選Coo Kai 3選』(グループウェア)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
